木星とさそり座をα6000で撮ってきました。
本来なら松田山に行くところなのですが、
昨日行ったら山頂には雪が残っていて
いつもの撮影ポイントにたどり着けませんでした。
ということで今回は国府津の山からになります。
α6000には後からタイムラプスのアプリを追加できるのでそれで試し撮りをと。。。
マニュアルモードで露出時間と絞り感度を設定。
いざ撮影開始したらオートフォーカスが働きピンボケに。あれと思って確認しましたが、ライムラプスのソフトからはオートフォーカスしか設定できないらしくうまくいきません。
仕方ないので連写モードでシャッターをロックして撮影開始。
自宅に帰ってからいつものようにライムラプス合成しました。
買う前から気になっていた電池の持ちは200枚程度の撮影で100→75%へ低下。 条件にもよるでしょうが満充電で1000枚とれるかというところでしょうか?
nakanek
フォーカスですがよく調べたらAPP画面から
マニュアルフォーカスを設定しないと
だめなようです。
今度試してみます
nakanek
なかなかよく撮れていますね。やはり、時代は動画ですね。国府津山だと、東京湾に出入りする船や羽田に離発着する飛行機がかなり入りますね。
マニュアルフォーカスでのタイムラプスは、G9xもできないようです。天体用カメラを選ぶ1つの要素です。でも、連続撮影で後日、合成の方がデータが残っていろいろいじれますね。