4度目の正直のウィルタネン彗星 (46P) トライです。
1時過ぎに現地につき1時30分頃から撮影開始しましたが、今回はほぼ快晴。文句のつけようのない空でした。
いつものようにα6000とD7000の2台体制で、α6000にはsigmaの16mmを取り付けインターバル撮影(f/2 10s ISO1600で20s間隔)。 D7000には最初nikkorの50mmを取り付け撮影(f/2、10s ISO1600で20s間隔)写野角に富士山が入り始めたら35mmに切り替えて撮影(f/2、10s ISO1600で20s間隔)
1時半から5時まで撮影。 本当は紅富士まで粘りたかったのですが、途中3時を過ぎたくらいにα6000はバッテリー切れ。 予備に交換して5時くらいでバッテリが切れてしまいました。 一方D7000の方は、交換していないにもかかわらずまだ半分ぐらいバッテリー残量ありました。 α6000はインターバル撮影中ずーっとモニターがつきっぱなしなのでその分電気を食うみたいです。 ミラーレスの宿命でしょうか?
今回は、時間をかけてタイムラプス編集にこだわってみました。
nakanek
☆タイムラプス動画(約62MB)
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