小田原星について語る会
今これが気になっています。
KYOEIオリジナル ビクセン用減速微動装置
自分のはvixen ED80Sなのでつくはず・・・ ボーナスが入ったら考えようかな・・・
hjd
私も気になっています。 しかし、注意書きの「スリップする可能性があって、位置の再現性を保証するものではりません‥」みたいな記述もきになってしかなたがないんですよね‥‥。この手の装置で再現性がなかったら、意味ないですし‥‥。細かいことに文句言ってくるユーザー対する防衛線だとは思いますが‥‥。
>「スリップする可能性があって、位置の再現性を保証するものではりません‥」みたいな記述もきになってしかなたがないんですよね‥‥。この手の装置で再現性がなかったら、意味ないですし‥‥。
そこは知恵と努力で何とか・・・ならないか・・・ きっとそのうち誰か人柱してくれてネットに書き込んでくれますよ・・・他力本願な私。
nakanek
ん〜、拡大撮影の時は減速微動装置があった方が便利かと思います。しかし、直焦での撮影となると、再現性がないのなら、それほど必要にはならないと思います。それなら、ダイヤルゲージを取り付けた方が便利です。屈折なら、気温によるデータをとっておけば、ほとんどピント合わせの必要はなくなります。ちなみに、FCTではゲージを使うと1/100mmまで調整できます。しかし、ピント合わせでは1/20mmの精度で十分です。まして、冬ではシンチレーションが悪いので、ピントのあった像を決めるのが大変です。
確かにピントゲージのほうがよさそうですね。 市販のデジタルノギスでも加工してとりつけましょうかねぇ〜。
オートガイドはうまくいったり、うまくいかなかったりです。うまくいくときはびっくりするくらいの追尾をするのですが、再現性がありません。なぜだろう…?。
確かにデジタルノギスの方が良さそうですね。私がつけたときにはデジタルノギスなどなかったんで、そのような発想がなかったですね。そう言えば、どこかのサイトでデジタルノギスによるピント調整が紹介されていました。 オートガイド、やはり調整が難しそうですね。いろいろ読むと、調整が完了すれば、調子よく作動するようですが、そこに行くまでが大変のようですね。がんばってください。
> yomaiboshiさん
オートガイドは全くうまくいかなくなり、原因を調べたところリレー基盤の作動不良でした。低温下でうまく作動しなくなることが解ったので、製作者さんに問い合わせたところすでにこの現象をつかんでいたしたようで、部品を寒冷地対策品に交換してもらえるとのことでした。 基盤が帰ってきたら、またテスト・レポします。