高級機で月を眺める・・・いいですね。それにしても、NJPにFCT100でしたっけ、贅沢です。ドームにでも固定してあって、いつでも見られたら、すばらしいです。
私の画像処理・・・ほとんど私だけの楽しみの世界です。控えめにしておきます。(笑)
月見は、新月から始まって一つ一つの月齢に様々な名があり、言い伝えがある、そんなことを味わいながら月見するのが好きです。ついつい貧乏性で、望遠鏡にカメラをつけて月に向けてしまいます。
十六夜、立ち待ち月、居待ち月、寝待ち月、更待ち月などが遠い町並みの上に出る瞬間が好きです。