24mmの画角です
冬の大三角が南中でちょうど入る位です
ゆがみもないし自分に撮っては良い画角。
35mmよりこっちを使う機会が増えそう。。
α7Ⅲ+sigma 24mm F1.4 DG DN Art
nakanek

24mmの画角です
冬の大三角が南中でちょうど入る位です
ゆがみもないし自分に撮っては良い画角。
35mmよりこっちを使う機会が増えそう。。
α7Ⅲ+sigma 24mm F1.4 DG DN Art
nakanek

富士ヶ峰で之ふたご座流星群観望ですが、流れませんでした。
写るのは人工衛星ばかり
さすがに極大から2日たっているのでむずかしいか・・・
[url=https://youtu.be/OQXycMacPBo]ふたご座流星群 231217 富士ヶ峰[/url]

あと数分到着が早ければ撮影出来たかと思うとちょっと残念。。
ただタッチ&ゴーの撮影スタイルからすると、見られただけでもラッキーなのかも。。。
[url=https://www.youtube.com/watch?v=QR87OFuQogE]ふたご座流星群の火球(231217 01:59JST)[/url]

富士五湖+α(231217)
田貫湖の明るい光条はISS(国際宇宙ステーション)
本栖湖には流星(多分双子群)
西湖には火球が流れた後の痕がシリウスの右横に。。
西湖に到着と同時に火球がながれました。
(ドラレコには映ってました)
数分後撮影したけどくっきりと痕が・・・
あと5分はやければ・・・
[url=https://imako-iak.boo.jp/seestar-s50_test_20231012/]STARRY NIGHTs[/url]を見ていたら、おもしろい記事を見つけました。
電子観望用の機器らしいですが、なかなかの性能です。最近のCMOS機器はコスパも精度もいいですね。
[url=https://hoshimiya.com/?pid=174095976]星見屋[/url]さんであつかっています。一般的に使われているのでしょうか。さっと記事を見たところ、自動導入精度、撮影された限界等級は、申し分ないです。口径5㎝なのにすごすぎ!!です。
測光用としての視点での記事ですから、変光星観測用としては厳しいことはいくつもあるのですが、一般的には申し分ないと思います。
露出時間が10秒に固定されていることでシンチレーションの影響が観測精度に出ていると思います。私のシステムより観測精度が一桁違がいますが、それでもおおいに参考になります。というか、私の今のシステムは時代遅れな冷却CCDです。CMOSに変更しようかなと思います。
とにかくお手軽で使ってみようかなという気持ちにさせられます。自動導入の精度も上がって変光星観測にも耐えうるものです。
ただ、気持ち的には、自動で入れるよりも目を見て入れるほうが、観測している気分なんですが・・・。
※記事の中のテキストにリンクをはる方法、やっと理解しました。
(*^▽^*)
今夜は、ふたご座流星群の極大日です・・・が、予報では、お天気下り坂のようです。さらに明日は降水確率も上がって、諏訪野原公園での星空観察会の天気・開催も気になるところです。
今日、おだわら諏訪野原公園には、『準備完了!いつでも観察会可能!!』と連絡しておきます。
(*^▽^*)v
それより心配なのが、雨でみかんの収穫が遅れることです。お歳暮用のみかんの発送・出荷が最盛期なので、星空より気になったりして・・・。みかんのコンテナの下敷きになったり腰痛めたりしないように気をつけます。

みかづき富士山を見に行く途中のスナップ
撮影条件は一枚撮り
α73+AF-S nikkor 35mmf1.8G ED
F2.8 15s ISO6400
スターリーナイト+プロソフトンクリア
nakanek

231208 04:27頃
山中湖パノラマ台
直接見ていないけどふと空を見上げたら白い塊がうごいていった。。。流れ星とはちょっと違ってた気がするんだけど
もうちょっとしただったら。。。
nakanke

冬季通行止めになるまに金精峠を越えて丸沼まで。。。
峠のトンネルを超えると道路に雪積もってました。
気温はー8度。。温度が低いほど星空がきれいに見えるのは気のせい??
それにしてもそらの暗さが違います。
nakanek